日本人は??って思いますね。
肝心な日本は?そしてアメリカは?
レコードチャイナの記事なので、
日本やアメリカが省かれているのでしょうかね。
「自分の国の11年をどう見るか?」という問いに61%のフランス人
回答者が「暗い」と答え、彼らの多くが自国経済は
さらに悪化し、サルコジ大統領の政策にも期待できない
と考えており、7割近い回答者が失業率も上昇し続けると
予想しているとのこと。
なお、2番目に悲観的な国民は英国人、次いでスペイン人、
イタリア人の順で、反面、中国人は楽観的な国民の3番位、
2位はベトナム人で、1位はナイジェリア人であることが
分かったとか。
これからは、マッチョになりたいね。
日本人の何割が今年をどう見ているか?
見通しは暗いと回答する人が多いのではないでしょうか。
少なくともわたしは、今の政局では、暗い、
としか答えようがありません。
今の日本を楽観視できる超ポジティブな人がうらやましい。
新年早々、小沢さんの辞任問題などで大荒れですよね、
常会がどうなるか気がかりです。
わたしがあれこれ心配してもどうにもならないんですが・・・。
楽天的だったら、ろいろ話題NEWSいいと思います。
<2011年>最も悲観的な国民はフランス人、中国人は最後から3番目で楽観的―英メディア
http://news.livedoor.com/article/detail/5253332/
2011年1月4日、英紙デイリー・メールが10年10月から12月までに
世界53カ国の国民6万3000人を対象に行った国家への
意識調査の結果、自国の未来に対し最も悲観的な国民は
フランス人であることが分かったそうです。
ご参考ですが、Xなら必勝♪のしがあります。
ま、いいんじゃないですか?